プレスリリース 2012年

アメリカ北東部で発生したハリケーン「サンディ」被害への寄付について

2012年11月3日
ソフトバンクグループ

このたびアメリカ北東部で発生したハリケーン「サンディ」により、被災された皆さまへ心よりお見舞い申し上げます。

ソフトバンクグループは、このたびのハリケーン「サンディ」により被災された方々の救済および被災地復興のため、米赤十字社へ合計50万米ドル(約4,000万円相当)の寄付を行うことを決定しました。ソフトバンク株式会社が40万米ドル(約3,200万円相当)、米国子会社であるSOFTBANK Holdings Inc.が10万米ドル(約800万円相当)をそれぞれ寄付します。

また、ソフトバンクグループ社内では、従業員から寄付金を募り、米赤十字社へ寄付します。

ソフトバンクグループ代表の孫 正義は次のように述べています。
「このたび被災された皆さまに心よりお悔やみ申し上げます。支援が必要な方々に、私たちの寄付が役立つことを願っています」

被災された皆さまへ心よりお見舞い申し上げるとともに、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

[注]
  • 1ドル=80円で換算。
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