サステナビリティ

ESGデータ集

環境関連データ

ソフトバンクグループでは、2027年3月期より適用されるSSBJ基準への対応に向けた取組を進めています。これに伴い、スコープ1,2および3の算定定義の見直しを行い、バウンダリについては、原則として各社の傘下子会社を含む範囲としています。

  • 本ページ記載の報告対象範囲(バウンダリ)は2025年度のバウンダリです。2025年度のバウンダリはこちらをご覧ください

  • 過去分を含むバウンダリはこちらをご覧ください

  • 過去の実績値については、集計結果の精査を行い、遡って修正する場合があります

  • 「ー」は、該当項目について記載がないことを示します

温室効果ガス排出量(スコープ1&2)

長期目標

目標バウンダリ
スコープ1&22030年度までにカーボンニュートラル達成
(温室効果ガス排出量実質ゼロ)
「環境への取り組み」
参照
スクロールできます

排出量削減に関する中長期計画・実績

2026年8月現在
 FY22
(基準年)
FY25FY26FY27FY28FY29FY30バウンダリ
スコープ1&2
(t-CO₂)
計画397,444639,246592,204545,161497,1190「環境への取り組み」
参照
実績591,508※1692,989
(368,456)※2,3
  1. 基準年(2022年度)の実績値は、主要子会社の変更を反映したバウンダリにて再計算した数値です。過去の実績値およびそのバウンダリについては本ページ「温室効果ガス排出量(スコープ1&2)」>「実績の推移」をご覧ください

  2. カッコ内はオーナー受電(ソフトバンク株式会社およびその子会社が自社物件外に設置された設備の使用に伴う電力消費分)を含まない数値

  3. 実績数値は確認中

スクロールできます

実績の推移

FY21FY22FY23FY24FY25FY25バウンダリ
スコープ1&2 合計
(t-CO₂)
720,619591,878534,246406,599693,826※1,2SBG※3+主要子会社①
スコープ1
(t-CO₂)
12,05215,1277,47710,67810,785SBG※3+主要子会社①
スコープ2
(t-CO₂)
708,567576,751526,769395,921683,041※1SBG※3+主要子会社①
原単位※4
(t-CO₂/Gbps)
3592492046277SBKK
  1. 2024年度までスコープ3に含めていたオーナー受電分(ソフトバンク株式会社およびその子会社が自社物件外に設置された設備の使用に伴う電力消費分)およびレンタルオフィスの排出量については2025年度からスコープ2に含めて算出

  2. 実績数値は確認中

  3. ソフトバンクグループ株式会社(SBG)は、2020年度よりスコープ1,2におけるカーボンニュートラル(排出量実質ゼロ)を達成しています。今後も継続的にカーボンニュートラルを達成していきます

  4. 通信量当たり排出量

スクロールできます

温室効果ガス排出量(スコープ3)

FY21FY22FY23FY24FY25算出定義FY25バウンダリ
スコープ 3 合計
(t-CO₂)
8,685,6029,368,6499,287,49311,546,07218,285,009※1SBKK
カテゴリ1:購入した製品・サービス2,715,6442,916,4053,061,8643,902,8779,259,664製品・サービスの購入金額に、各製品の調達輸送段階を含む排出係数を乗じて算出SBKK
カテゴリ2:資本財1,211,8391,312,5911,094,7192,145,5081,917,402設備投資額に、資本財の価格当たりの排出係数を乗じて算出SBKK
カテゴリ3:スコープ1、2に含まれないエネルギー関連活動991,0261,262,619952,921979,8333,277,865使用した燃料、電気および熱の使用量に、燃料の採掘・生産・輸送等に伴う排出係数を乗じて算出。売電用に外部調達した電力については、当該電力の発電および燃料調達に伴う排出量を含むSBKK
カテゴリ4:輸送、配送(上流)192,923147,001215,315205,439309,105輸送・配送にかかる費用に金額当たりの排出係数を乗じて算出(調達輸送はカテゴリ1に含めて算出)SBKK
カテゴリ5:事業活動から出る廃棄物2,7021,9862,9373,8992,776産業廃棄物重量に、廃棄物種類別の排出係数を乗じて算出SBKK
カテゴリ6:出張6,14914,78023,09727,45232,211※2交通費支給額に、交通区分別交通費支給額当たり排出係数を乗じて算出。宿泊日数に、宿泊数当たり排出係数を乗じて算出SBKK
カテゴリ7:雇用者の通勤15,98017,29526,09526,66913,862従業員の延べ通勤距離に、交通区分別の旅客人キロ当たり排出係数を乗じて算出SBKK
カテゴリ8:リース資産(上流)376,440428,056449,889283,409※3(算出対象外)SBKK
カテゴリ9:輸送、配送(下流)716,763678,913627,508648,093(算出対象外)SBKK
カテゴリ10:販売した製品の加工(算出対象外)SBKK
カテゴリ11:販売した製品の使用2,275,5372,397,9722,559,8003,096,7063,153,721販売・レンタルした製品の台数に、各製品の生涯電力消費量と電力の排出係数を乗じて算出SBKK
カテゴリ12:販売した製品の廃棄148,668160,830181,231172,082170,773販売した製品の延べ重量に、廃棄物種類別の排出係数を乗じて算出SBKK
カテゴリ13:リース資産(下流)4896167,68828,077123,325顧客へ提供するデータセンター関連サービスにおける電力使用量に、電力の排出係数を乗じて算出SBKK
カテゴリ14:フランチャイズ31,88329,24224,42926,02824,305フランチャイズ店舗の延べ床面積に、建物用途別・単位面積当たりの排出係数を乗じて算出SBKK
カテゴリ15:投資(算出対象外)SBKK
  1. 2025年度よりSSBJ基準適用に向けた算定精緻化に伴う算定対象企業の拡大等により排出量増加

  2. 2025年度において算出定義を変更したことに伴い、レンタカー利用による排出量はスコープ3から除き、スコープ1に含めて算出

  3. 2024年度までスコープ3に含めていたオーナー受電分(ソフトバンク株式会社およびその子会社が自社物件外に設置された設備の使用に伴う電力消費分)およびレンタルオフィスの排出量については2025年度からスコープ2に含めて算出

スクロールできます

エネルギー使用量

FY21FY22FY23FY24FY25FY25バウンダリ
エネルギー使用量合計(MWh)2,263,1512,451,2912,576,8752,447,7623,169,863※1SBG+主要子会社①
非再生可能エネルギー使用量(MWh)1,585,9511,402,4691,277,491970,4431,628,653SBG+主要子会社①
再生可能エネルギー使用量(MWh)677,2001,048,8221,299,3841,477,3191,541,209SBG+主要子会社①
再生可能エネルギー比率(%)29.942.850.460.449.0SBG+主要子会社①
  1. 実績数値は確認中

スクロールできます

各種環境データの第三者保証取得

ソフトバンク株式会社の2025年度の温室効果ガス排出量(スコープ 1,2,3)およびエネルギー使用量は、外部の第三者である一般財団法人日本品質保証機構の第三者検証を実施しています。(温室効果ガス排出量はISO14064-3、エネルギー使用量はISAE3000に準拠の限定保証水準)

社会関連データ

  • ページ記載の報告対象範囲(バウンダリ)は2025年度のバウンダリです。2025年度のバウンダリはこちらをご覧ください

  • 過去分を含むバウンダリはこちらをご覧ください

  • 過去の実績値については、集計結果の精査を行い、遡って修正する場合があります

  • 集計方法によって、内訳の計と合計が一致しない場合や比率の合計が100%にならない場合があります

  • 「ー」は、該当項目について記載がないことを示します

人材・ダイバーシティ

FY21FY22FY23FY24FY25FY25バウンダリ
在籍人数(人)
合計54,77862,37863,72364,64269,244SBG+主要子会社①
男性37,17241,48042,48042,98745,372SBG+主要子会社①
女性17,59820,89321,22021,58523,772SBG+主要子会社①
収益創出機能※1における
女性社員数
8,6869,4879,30210,89310,782SBG+主要子会社①
STEM分野※2における
女性社員数
3,0483,4763,9174,4625,351SBG+主要子会社①
その他※3852370101SBG+主要子会社①
女性社員比率(%)
収益創出機能※137.037.240.140.643.3SBG+主要子会社①
STEM分野※216.917.516.617.218.0SBG+主要子会社①
在籍者年齢構成(人)
~29歳12,18412,63812,51212,00913,017SBG+主要子会社①
30~49歳36,60141,50142,13142,93145,680SBG+主要子会社①
50歳~6,4868,3009,1039,77510,640SBG+主要子会社①
管理職
合計(人)12,64313,51614,07214,42314,828SBG+主要子会社①
男性11,78211,44611,87412,05412,288SBG+主要子会社①
女性1,8612,0702,1972,3662,534SBG+主要子会社①
分野収益創出機能※1における女性管理職数804941SBG+主要子会社①
STEM分野※2における女性管理職数500551SBG+主要子会社①
クラス初級管理職※4における女性社員数1,4671,6201,6991,8582,046SBG+主要子会社①
上級管理職における女性社員数400450498508488SBG+主要子会社①
その他※300136SBG+主要子会社①
女性管理職比率(%)
収益創出機能※119.619.9SBG+主要子会社①
STEM分野※29.29.3SBG+主要子会社①
初級管理職※416.717.417.618.118.8SBG+主要子会社①
上級管理職10.410.711.312.312.4SBG+主要子会社①
新規採用者人数(新卒・中途)(人)
合計2,9872,8242,8663,1233,417SBG+主要子会社①
男性2,2242,1022,1412,2762,473SBG+主要子会社①
女性736717712810905SBG+主要子会社①
その他※3105333739SBG+主要子会社①
新規採用者に占める中途採用者数(人)1,9481,6801,5992,2082,394SBG+主要子会社①
フルタイム社員の平均採用コスト(千円)※51,1941,2601,2981,7361,338SBG+主要子会社①
社員の平均勤続年数(年)※5
合計8.68.48.49.29.0SBG+主要子会社①
男性8.98.89.69.39.3SBG+主要子会社①
女性7.87.78.98.98.5SBG+主要子会社①
その他※30.40.40.81.5SBG+主要子会社①
フルタイム社員の離職率(%)7.27.45.75.67.4SBG+主要子会社①
臨時雇用者数(人)23,62622,12524,10123,05723,090SBG+主要子会社②
障がい者雇用率(%)2.12.63.03.33.3SBG+主要子会社③
  1. 営業や販売等、直接的に収益を上げる部門

  2. 日常的にScience, Technology, Engineering, Mathematicsの4分野等の理系知識を活用する部門

  3. グループ内で「その他」の区分を設定している会社のみ集計

  4. エントリーレベルの管理職(一般的には課長相当を指します)

  5. 加重平均で算出

スクロールできます

国籍(国・地域別在籍者割合)※1

全社員FY21FY22FY23FY24FY25FY25バウンダリ
上位1位の国籍日本(77.4%)日本(77.3%)日本(78.7%)日本(78.3%)日本(68.0%)SBG+主要子会社①
上位2位の国籍英国(5.3%)韓国(4.8%)韓国(4.0%)インド(4.2%)韓国(5.2%)SBG+主要子会社①
上位3位の国籍インド(3.7%)英国(3.2%)インド(3.2%)英国(3.3%)タイ(4.6%)SBG+主要子会社①
上位4位の国籍米国(2.9%)インド(2.7%)英国(3.1%)米国(1.9%)インド(4.5%)SBG+主要子会社①
その他その他(10.7%)その他(12.0%)その他(10.9%)その他(12.3%)その他(17.7%)SBG+主要子会社①
管理職
上位1位の国籍日本(75.9%)日本(77.1%)日本(76.8%)日本(78.7%)日本(74.7%)SBG+主要子会社①
上位2位の国籍英国(6.3%)英国(5.1%)英国(5.4%)英国(4.3%)英国(4.4%)SBG+主要子会社①
上位3位の国籍米国(3.6%)韓国(3.7%)インド(3.3%)韓国(3.7%)韓国(3.7%)SBG+主要子会社①
上位4位の国籍インド(3.0%)インド(2.8%)米国(2.9%)米国(2.7%)インド(3.1%)SBG+主要子会社①
その他その他(11.1%)その他(11.3%)その他(11.7%)その他(10.5%)その他(14.1%)SBG+主要子会社①
  1. 社員が複数の国籍を保有している場合など、国籍別の合計が100%とならない場合があります

スクロールできます

給与・報酬※1

FY21FY22FY23FY24FY25FY25バウンダリ
社員の平均年収(千円)9,14610,00010,80310,70111,060SBG+主要子会社①
男性9,88810,82311,79011,56912,034SBG+主要子会社①
女性7,3568,0328,4298,6378,851SBG+主要子会社①
その他※29,5677,49111,49212,12616,018SBG+主要子会社①
管理職レベルにおける平均基本給年額(千円)
男性9,59810,34710,96710,72412,808SBG+主要子会社①
女性10,35610,94711,58511,41513,025SBG+主要子会社①
その他※223,10110,68533,068SBG+主要子会社①
管理職レベルにおける平均年収(千円)
男性14,85415,55817,05114,70516,389SBG+主要子会社①
女性16,38916,53717,12115,19416,325SBG+主要子会社①
その他※223,10110,72539,652SBG+主要子会社①
非管理職レベルにおける平均年収(千円)
男性7,5888,5179,33410,22210,320SBG+主要子会社①
女性6,2046,5656,9597,5397,706SBG+主要子会社①
その他※24,28610,96412,25714,522SBG+主要子会社①
  1. 加重平均で算出

  2. グループ内で「その他」の区分を設定している会社のみ集計

スクロールできます

研修と能力開発※1

FY21FY22FY23FY24FY25FY25バウンダリ
社員一人当たりの平均年間研修コスト(千円)11310410214697主要子会社②
社員一人当たりの平均研修時間(時間)18.022.122.823.720.9主要子会社②
  1. 加重平均で算出

スクロールできます

社会貢献活動費

FY23FY24FY25FY25バウンダリ
寄付額(千円)5,497,4259,531,3506,037,932SBG+主要子会社①
コミュニティ投資(千円)15,27133,710451,373SBG+主要子会社①
スクロールできます

ガバナンス関連データ

  • 本ページ記載の報告対象範囲(バウンダリ)は2025年度のバウンダリです。2025年度のバウンダリはこちらをご覧ください

  • 過去分を含むバウンダリはこちらをご覧ください

  • 過去の実績値については、集計結果の精査を行い、遡って修正する場合があります

  • 「ー」は、該当項目について記載がないことを示します

政治献金額

FY21FY22FY23FY24FY25FY25バウンダリ
合計額(円)00000SBG+主要子会社②
ロビー活動00000SBG+主要子会社②
政治活動00000SBG+主要子会社②
事業者団体00000SBG+主要子会社②
その他00000SBG+主要子会社②
スクロールできます

社内規程・法令違反等に関する懲戒件数

FY21FY22FY23FY24FY25FY25バウンダリ
人権侵害やハラスメントに関する違反件数00010SBG
腐敗行為(汚職、贈収賄等)に関する違反件数00000SBG
労働問題(長時間労働、不当解雇等)に関する違反件数00000SBG
セキュリティに関する違反件数00000SBG
業務怠慢に関する違反件数00000SBG
プライバシー(顧客個人情報を含む)に関する違反件数0000SBG
利益相反に関する違反件数0000SBG
インサイダー取引に関する違反件数0000SBG
その他100SBG
スクロールできます

情報セキュリティ

FY21FY22FY23FY24FY25FY25バウンダリ
ITインフラ重大事故発生数00000SBG
スクロールできます

報告対象範囲(バウンダリ)

SBG:ソフトバンクグループ株式会社
SBKK:ソフトバンク株式会社※1
主要子会社①:ソフトバンク株式会社※1、株式会社サイバー大学、福岡ソフトバンクホークス株式会社、ソフトバンクロボティクス株式会社、Arm Holdings plc、SB Investment Advisers (UK) Limited、SB Global Advisers Limited
主要子会社②:ソフトバンク株式会社※1、株式会社サイバー大学、福岡ソフトバンクホークス株式会社、ソフトバンクロボティクス株式会社、SB Investment Advisers (UK) Limited、SB Global Advisers Limited
主要子会社③:ソフトバンク株式会社※1、株式会社サイバー大学、福岡ソフトバンクホークス株式会社、ソフトバンクロボティクス株式会社
スクロールできます
  1. ソフトバンク株式会社の主な子会社を含む(ただし、一部データには主な子会社は含まれない)。詳細はソフトバンク株式会社ウェブサイト「ESGデータ」をご覧ください

税務関連データ

連結ベースの法人所得税の支払額(純額)

(億円)
FY21FY22FY23FY24FY255年計
連結ベース5,8935,2598,1682,1527,84329,315
国内5,5124,6977,1701,3166,99525,690
SBGおよび国内中間持株会社(100%子会社)2,0002,1424,433-4614,63412,748
国内事業会社(主にSBKK、LINEヤフー等)3,5122,5552,7371,7772,36112,942
海外3815629988368483,625
  • 納税額と還付額の純額を記載しています

  • 法人所得税の支払額(連結)は、連結キャッシュ・フロー計算書における「法人所得税の支払額」と「法人所得税の還付額」の純額に一致します

  • 2023年度のSBGおよび国内中間持株会社の支払額4,433億円には中間納付1,180億円が含まれており、このうち767億円は2024年7月末までに還付されました

スクロールできます

2025年度における各会議の開催状況

  • 2025年4月1日〜2026年3月31日の開催状況を記載しています

  • 期中の就退任については注釈で記載しています

過去の開催状況:2024年度 2023年度 2022年度 2021年度

取締役会

氏名出席回数/開催回数※1(出席率)
孫 正義10回/10回(100%)※2
後藤 芳光11回/11回(100%)
宮内 謙11回/11回(100%)
レネ・ハース11回/11回(100%)
飯島 彰己11回/11回(100%)
襟川 恵子11回/11回(100%)
松尾 豊11回/11回(100%)
ケン・シーゲル9回/9回(100%)※2
デビッド・チャオ11回/11回(100%)
遠山 篤11回/11回(100%)
中田 裕二11回/11回(100%)
宇野 総一郎※32回/2回(100%)
大塚 啓一※32回/2回(100%)
西橋 久仁子※49回/9回(100%)
金丸 祐子※48回/9回(88.9%)
スクロールできます
  1. 書面決議による取締役会の回数を除く

  2. 当該取締役がそれぞれ特別利害関係を有する議案のみを審議および決議した取締役会を除いた回数を分母として算定

  3. 2025年6月27日退任

  4. 2025年6月27日就任

監査役会

氏名出席回数/開催回数(出席率)
遠山 篤13回/13回(100%)
中田 裕二13回/13回(100%)
宇野 総一郎※12回/2回(100%)
大塚 啓一※12回/2回(100%)
西橋 久仁子※211回/11回(100%)
金丸 祐子※211回/11回(100%)
スクロールできます
  1. 2025年6月27日退任

  2. 2025年6月27日就任

指名報酬委員会

氏名出席回数/開催回数(出席率)
飯島 彰己2回/2回(100%)
松尾 豊2回/2回(100%)
孫 正義2回/2回(100%)
スクロールできます

投融資委員会

氏名出席回数/開催回数(出席率)
孫 正義51回/51回(100%)
後藤 芳光51回/51回(100%)
君和田 和子51回/51回(100%)
ティム・マキ※14回/4回(100%)
師岡 誠一※246回/46回(100%)
間片 克政※246回/46回(100%)
スクロールできます
  1. 2025年6月7日退任

  2. 2025年6月27日就任

ブランド委員会

氏名出席回数/開催回数(出席率)
後藤 芳光3回/3回(100%)
君和田 和子3回/3回(100%)
大賀 夏子3回/3回(100%)
抜井 武暁3回/3回(100%)
飯田 達矢3回/3回(100%)
スクロールできます

グループ・リスク・コンプライアンス委員会

氏名出席回数/開催回数(出席率)
ティム・マキ※11回/1回(100%)
後藤 芳光4回/4回(100%)
君和田 和子4回/4回(100%)
スクロールできます
  1. 2025年6月7日退任

サステナビリティ委員会

氏名出席回数/開催回数(出席率)
君和田 和子4回/4回(100%)
後藤 芳光3回/4回(75%)
ティム・マキ※11回/1回(100%)
市村 清※22回/2回(100%)
大賀 夏子※2,32回/2回(100%)
櫻井 康晴※22回/2回(100%)
スクロールできます
  1. 2025年6月7日退任

  2. 2025年9月1日就任

  3. 2026年3月31日退任

ページトップへ戻る